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2007年11月29日 (木)

新人

 部品の修理のため、点滴を朝晩行うため、病院に通っているころの話。

点滴は、採血室で刺して、ロビーで落ちるのを待って、採血室で針を抜きます。

 ある日は、新人のかわいい看護士さんが点滴してくれた。

最初から、非常に自信なさげでびくびくしながらやってくれた。

私がやるんですか?と先輩にHELPのまなざしを送っています。

ベテランの看護士さん「自分でやりなさい」

仕方が無いので新人の看護士さんがやってくれた。案の定、僕の手から、血が床まで、だらだらたれた!

新人看護士さん「ごめんなさいーー」

ますます、おろおろ、ばたばたしている。

もう一回針を刺しなおして、点滴開始。

新人看護婦さん床に落ちた血をふき取っていた。

かわいいから許す!!

自分の点滴が終わるのを待っていると、先ほどの新人看護士さんが、別の患者さんに、点滴の準備していた。

すこしすると、新人看護士さん「きゃー!!ごめんなさいーー」

また何かやったらしい。!!

そのあと、点滴が終わったので針を抜いてもらうために

先ほど居た採血室に入ったら、また床に、、、、、、

お願い、僕の点滴のときは、やっぱり別の看護士さんにして!!

P070908007_   「P070908007_.wmv」をダウンロード

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